一流大学を中退し、3年間引きこもっている主人公・伊賀一(23)とその家族の関係は悪化の一途をたどっている。
そんな関係を改善しようと、母親・伊賀忍はサポステの保護者のつどいに参加し、アドバイスを受ける。
第3話は、そのアドバイスをもとに、忍が一と関わるシーンから始める。
さぁ、どうなる伊賀家!?